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妊活期間は平均してどれくらいかかる?すぐに妊娠できた人、できない人

妊活の目安期間は?

妊活 目安 夫婦

妊娠をするための様々な活動、いわゆる妊活という言葉が一般的に根付いて久しい昨今、妊活に取り組む事は珍しくなくなりました。
周りを見渡してみても、妊活中のカップルや夫婦を見つける事は難しくありません。

しかしいざ自分が取り組む側になったときに戸惑う人は多いです。
妊娠にかかるまでの期間を知り、理解しておけば安心して妊活に取り組むことができます。

◆妊活中・妊娠中・育児中の女性にとったアンケート

アンケート 円グラフ
妊活中・妊娠中・育児中の女性にアンケートをとった結果があります。

これによると、3か月以内に妊娠に至った人が約30%弱、4か月以上6か月以内に妊娠した人が約25%、7か月以上9か月以内に赤ちゃんを授かった人は約10%です。
10か月以上から1年以内の人が15%程度、1年以上1年半以内が8%弱、1年半以上2年以内は約7%、2年以上かかった人が6%ほどです。

このデータを見ていくとよくわかりますが、妊活期間が半年以内だったという女性は55%程度あり、全体の半数以上が6か月以内に妊娠しています。

1年以内で妊娠した人は約8割おり、この調査結果によると多くの人は1年かからずに妊娠していることになります。

ただ、このデータはあくまで多くの人がそうだったという目安です。
1年以内に妊娠しなくてもその人がおかしいということではありません。

データにとらわれすぎてそれ自体がストレスになってしまったり、焦りがストレスを生んでしまうこともあります。

年齢の事や心身の状態など個人差が大きいので、あまり心配しすぎないようにしたいです。

20代と30代では妊娠率が違う?

20代 30代 妊娠

年齢によって妊娠率に違いが出るのかどうかも気になるところです。

今の自分の年齢に置き換えてどの程度の確率なのか、年齢を重ねるごとにこれがどう変化していくのかを知れば、さらに安心して妊活に取り組むことができます。

近年では、医療技術の進歩などにより高齢妊娠・高齢出産も一昔前に比べて数は増えてきました。

40代を超えて、中には50代での妊娠出産も耳にすることがあります。
ただ、妊活に取り組む人は一般的には20代と30代に集中しているのが現状です。
20代と30代ではどのような違いがあるのか見ていきます。

日本産科婦人科学会によると、男女とも年齢を重ねるにつれて妊娠率は下がるとされています。

女性の場合、30歳を超えると自然妊娠の可能性は少なくなるのが実情です。
さらに35歳以降では明らかに妊娠の確率は下がる傾向にあります。
>>30代からの妊活に大切なこと。栄養・運動・睡眠のバランス

年齢が上がっていくと子宮内膜症などの病気が多くなることや、卵子の質も残念ながら衰えていくことが影響しています。

◆妊活は女性だけが行うものではありません

精子
妊活は女性だけの問題ではなく、男性とともにカップルで行うものです。
男性側の傾向にも着目をしなければなりません。

男性の精子も、35歳を超えると質が低下していくことがわかっています。
これも妊娠をする力が低下することにつながるので、男性側からの妊活を忘れてはいけません。
>>【男性用の妊活サプリ】妊娠ができない原因は女性だけではない?

もう少し深く掘り下げて見ていきます。

30代になっていきなり女性みんなが同じように妊娠率が下がるということではなく、もちろんここにも個人差は存在しています。

◆33歳が境目のライン

子宮や卵子の質
ただ一般的に、33歳を境に妊娠率は下がる傾向があります。
卵子の質を考えたとき、体外受精の成功率は20代と32歳ごろまではほぼ一緒です。

33歳を超えたあたりから成功率が低下していくことを考慮に入れたら、この頃から卵子の質が低下していっていることが予想されます。

30代でも前半のうちの卵子や子宮の状態は、20代とさほど変わりはありません。
気になる妊娠率で言うと、20代の妊娠の確率がおおむね20%から25%なのに対し、30代前半だと15%から20%とやや低下するものの、さほど気になる値ではないと言えます。

ただ、妊娠率そのものは大きく変わらないですが、20代の後半ぐらいから子宮筋腫や子宮内膜症に代表される女性特有のトラブルが徐々に増えていきます。このあたりを根拠に妊娠に最も適しているのは20代と言われることも多いです。

◆ホルモンバランスも影響する

女性ホルモン レベル
ホルモンバランスにも着目しなければなりません。
女性の場合はホルモンバランスを整えることが特に重要です。

一般的に20代でホルモンバランスは安定すると言われていますが、仕事のストレスなどで若くしてバランスを崩す人は少なくありません。
30代になるとこれがより顕著になります。

女性ホルモンの分泌は25歳位がピークです。
ここを頂点に徐々に減少していき、40代後半まで緩やかな減少カーブを描きます。

20代ではさほど気にならなかったホルモンバランスの乱れが、30代になると自覚できるまでになる人は多いです。
20代と30代という大きなくくりで見ても、その差は大きいと見ることができます。

卵子や子宮のことを考えると30歳の妊娠力は20代とさほど変わらないとは言っても、このぐらいの年代は公私共に忙しいことが増え、あっという間に30代の中盤、30代後半となり妊娠力は低下してしまう可能性もあります。

30代前半になると20代と比べて体力の低下も見えてきます。

◆35歳以上は高齢出産といわれる

卵子が減る 高齢出産
35歳を超えると高齢出産と呼ばれるようになります。ここに至る前に妊娠をしておくのが1つの目安です。
卵子の老化が気になるのは37歳から38歳位です。
それ以降は妊娠率の低下にさらに拍車がかかるので、それまでの対策が肝要と言えます。

もちろんこれは急激な変化と言うよりも、徐々に下降線をたどるものなので、やはり早いうちから計画を立てていくのがおすすめです。

20代から30代にかけては仕事のキャリアの面でも重要度は増していきます。
部下ができたり、より重要な案件を任されたりと、仕事のストレスを抱えることも増えます。

仕事のストレスによって自然妊娠の確率は下がる傾向にあります。
ストレスがホルモンバランスを乱したり、体調を崩してしまったり、生活習慣を整えることに注意がいかなくなったり、難しくなるのは珍しいことではありません。

20代と30代の妊娠率の違いにも、この点は少なからず影響を与えています。

早期に妊娠できた人とできなかった人の差は準備

妊活 準備 違い

多くの統計から見ていくと、早期に妊娠できた人とそうでなかった人の差として挙げられるのは、事前の妊活準備を進めたかどうかです。

妊活をしようと考えるときに、ただ漫然としていてはなかなか成果が得られない場合は多いです。
妊娠しやすい環境をいかに事前に整えることができるのかで結果は大きく違います。
正しい知識を得て、それに向けた準備を早く始めることが重要です。

妊活のための準備と一口に言っても、そのやり方は様々です。生活環境や生活習慣は人それぞれ違い、今できていることとそうでないこと、やらなければならないことは人によって違います。
何をすべきなのか優先順位をしっかりと決めたら、具体的に取り組むべき内容が見えてきます。

◆体づくり、心を整える、排卵日の把握

妊活のための運動
妊活を行っていく上で大切なのは、妊娠しやすい体作りと心を整えること、そして排卵日の把握に努めることです。

まずは体の準備ですが、適度な運動が肝要です。
適度に体を動かすことで体全体の血流が良くなります。

子宮や卵巣の血流も多くなり、妊娠に向けた最適な環境が整いやすくなります。
ウォーキングや水泳、ヨガなど、ある程度時間をかけて取り組めるものがおすすめです。

ジムに行ってエクササイズに励む人も多いです。
中には、妊活専用のエクササイズを持つジムもありますし、書籍やインターネットの動画を通じて最適なエクササイズを実施することもできます。

必要な運動はあくまでも適度なものです。
あまりやりすぎると逆効果になってしまう場合もあるので、注意が必要です。

激しすぎる運動を行って活性酸素が大量に発生すると、卵子の質が下がることがあります。
これでは望むことと逆の結果を生み出しかねません。
あくまでも無理のない範囲で軽い運動を心がけるようにします。

適度な運動は、体重や体脂肪率をコントロールするにも役立ちます。
肥満は妊活を行うにあたって良くありません。
>>妊活中に効果的なダイエットをすると妊娠力アップ?理由と実践方法

身長と体重から計算されるBMIという指標がありますが、これが30以上の人は要注意です。

30を超えると不妊率が上がるというデータがあります。

長く肥満状態にあるとホルモンバランスも崩れやすくなり、妊娠しにくくなります。
体重をコントロールするため脂肪を燃焼させるには有酸素運動が最適です。
簡単なウォーキングなどならすぐにも始められるのでおすすめです。

痩せなければならないという意識が強すぎて、運動の強度が強くなりすぎないように注意します。
そして、あまり急激に痩せすぎるのも良くありません。

無排卵月経を引き起こすリスクがあり、これも逆効果になりかねません。
計画的に少しずつ体重はコントロールするように意識したいです。

逆に、痩せすぎも問題があります。
痩せていれば良いというものではないので、適切なバランスを保てるよう準備をする必要があります。
そのためには適度な運動と、栄養バランスのとれた食生活が必須です。

◆妊活を始めるなら栄養バランスも重要な事前準備

葉酸
特に妊娠前や妊娠初期に必要とされている葉酸も積極的に摂りたい栄養素です。
食事のみから十分な量を摂るのは難しいので、妊活サプリメント葉酸サプリメントなどを上手に使うと良いです。

◆生活習慣を整えよう

睡眠中の女性
生活習慣の乱れは生理不順や排卵障害に陥ってしまうことがあり危険です。
規則正しい生活を心がけなければなりません。

仕事の都合で夜勤等がある人は、できるだけ良質の睡眠が取れるように心がけたいですね。

◆妊活にストレスは大敵

赤ちゃんを抱えるママ
ストレスを抱え込むのも避けたい習慣です。

ストレス社会が叫ばれて久しい昨今、精神的な負担を抱えることなく日々の生活を送るのは至難の業と言って過言ではありません。
ため込まないようにすること、上手に発散することが妊活がうまくいくかどうかのカギです。
早期に妊娠できた人は、ストレスのコントロールに長けた人が多いです。

妊活はただでさえプレッシャーがかかります。
早く妊娠をしなければならないと焦ること自体がストレスになるため、しっかりと準備をし、自分自身を安心させることが重要になります。

外に目を向けるとたくさんの妊婦や赤ちゃん・子どもが目に付きます。
そんな時でも自分は自分だと割り切って、穏やかな気持ちで妊活に励むことが大切です。

ストレス過多がホルモンバランスに影響を与え、妊娠しにくくなる可能性もあるので、上手に発散することがまずは求められます。

◆自分にとって有効なストレス解消法を見つけよう

夫婦でストレス解消
友達と会っておしゃべりをする、カラオケに行って思い切り大きな声で歌う、1人で静かに読書に勤しむなど、リラックスをして心を穏やかにする方法は人それぞれです。

自分なりのストレス解消方法を見つけ、実践することが成功へのポイントです。
できれば2つ以上ストレス解消法を見つけておきましょう。

妊活の悩みを夫婦で共有するのもストレス軽減にはおすすめな方法です。
パートナーとの対話はとても大切です。

◆排卵日の把握

排卵日 基礎体温
排卵日の把握も準備としては重要なポイントになります。
自分の生理周期を正しく理解しておく必要があります。基礎体温などをこまめにチェックしたり、最近では専用のアプリも多数あります。
入力していくだけで簡単に生理周期を把握できるものも多いので、使えるものは賢く利用したいです。

長期間の妊活で先が見えないとき

疑問・女性

妊活を開始してから半年以内には約半数、1年以内には8割程度の人が妊娠に至ってはいますが、だからといって自らもそうであるとは限りません。なかなか妊娠をしない人も当然います。

しっかりとした準備をした上で妊活を開始し、1年以上授からない場合は、次のステップに進むステップアップ治療を検討するのも1つの手です。

◆ステップアップ治療とは?

 

妊活に焦りは禁物
妊娠しない原因を見極めた上で、できるだけカップルにとって負担の少ない、より自然な治療段階から順に試していく方法をステップアップ治療といいます。

1年以上経ったら、不妊治療に力を入れている病院で検査を受けてみると良いです。

長期間の妊活でも先が見えてこないとなると、不安は大きくなる一方です。
思い切って病院に相談をしてみる事に何ら躊躇する必要はありません。

病院では基礎体温表やホルモン検査、子宮卵管造影検査、超音波検査等の基本的不妊検査を受け、どのような治療法からスタートすべきかを見極めます。必要があればさらに詳しい検査を受けます。

その際気をつけるべきことは、夫婦の協力のもとで行うことです。
なかなか妊娠しないことを女性側だけの問題と捉える人は意外と多いです。

男性側に原因があることもありますし、いずれにしても女性1人で考え悩むのと夫婦の協力があるのとでは、精神的にも違いますし実際の妊娠する可能性にも少なからず影響してきます。

また、治療には当然ですが費用がかかってきます。
どのくらいの費用がかかるのか、またどれくらいまでの支払いが可能なのかも含めてよく相談することも重要です。

自然妊娠だけでなく不妊治療へ

卵子

病院で相談をした上で自然妊娠では難しい、あるいは可能性が低いと判断がされたら、不妊治療へ踏み切る方法があります。
妊娠しづらい原因を付き止めるための検査を受けたら、医師と相談の上で治療方針を決めていきます。

この時、できるだけタイミングを合わせて夫婦で病院に行くようにするのがポイントです。
それぞれが自分のことと捉え、お互いのストレスを少しでも減らすことを優先すべきです。

原因をしっかりと突き止め、認識を共有しておく必要があります。
実際に不妊治療を経験してみるとよくわかりますが、カップルで共に取り組む事は、特に女性側にとって本当に大きな力になります。

ストレスの軽減が妊娠に結びつく事実をしっかりと捉え、力を合わせて取り込みたいです。

◆まず初めに取り組むのがタイミング法

タイミング カレンダー 砂時計
まず最も取り組みやすい初歩の方法と言われているのがタイミング法です。

タイミング法では、排卵日の2日前から排卵日までに性交渉があると妊娠しやすいとされているので、排卵日を予測して成功のタイミングを合わせる治療法になります。

排卵予定日の数日前に、超音波検査により卵巣内の卵子が入っている袋の大きさを測り、これにより排卵日を推定します。

補助的に尿中の排卵ホルモン検査などをして排卵日を正確に予測する方法もあります。

この時、女性ホルモンの分泌状態や排卵を知る手助けとして基礎体温は重要になるため、やはり普段から排卵周期を知るためのアプリなどを利用して知るように心がけておくと良いです。

ただ、医師に基礎体温表を見せる必要があるときには、紙の基礎体温表に書くほうがいいですね。

アプリだとひと目で1周期の基礎体温が見られなかったり、小さすぎて体温の変化が読み取りにくかったりします。

タイミングを計って性交を行うという方法は、多くのカップルが取り入れていることがほとんどです。

いわゆる不妊治療としてのタイミング法は、この精度をさらに上げるための手法と捉えることができます。

医学的な裏付けがあれば精神的にも安心できますので、成功率が上がる事が理解できます。

◆排卵誘発法

子宮 卵巣 排卵
排卵誘発法は、薬や注射で卵巣を刺激する治療法です。
医療の力を利用して卵巣から排卵を起こさせます。

通常は排卵のない患者に排卵を起こさせるために使用されますが、人工授精の妊娠率を高めるためや、体外受精などの医療の際にも使われることがあります。

排卵誘発薬にも種類があるため、それぞれの人に最適なものを選び使用し、さらに妊娠する可能性を上げることが可能です。

◆人工授精

人工授精
その次に取り得る手段として、人工授精が挙げられます。人工授精は、精液を採取しその中から活発に運動している成熟した精子だけを洗浄・回収します。

妊娠しやすい期間を見極めた上で、細いチューブで子宮の中に注入し妊娠を試みる方法です。
今まで挙げた手法より直接的な方法と言えます。

軽度の乏精子症や精子無力症・性交障害や精子頸管粘液不適合・原因不明不妊症例に適用されることが多いです。

ただ、調整した後の総運動精子数100から500万がこの治療法の限界とされており、これで適応しない場合は顕微授精などの対象となります。

人工授精を用いて妊娠に成功したカップルは、7回目以内に80%が妊娠していることが分かっています。

◆生殖補助医療
次にとりうる治療の選択肢が、生殖補助医療です。生殖補助医療には、体外受精と顕微授精があります。

これらはいずれも経膣的に卵巣から卵子を取り出し、体外で精子と受精させ、数日後に受精卵を子宮内に戻すやり方で行われます。
1982年から日本でも臨床応用された手法です。

人工授精の治療によって妊娠が難しい、難治性不妊症などに対して行われます。

これらの不妊治療は、あくまでも精子と卵子が妊娠するための力を残している場合に有効です。
体外受精や顕微授精を行ったとしても、精子や卵子にもともと妊娠するための力が備わっていなければ妊娠する事は難しいと言わざるを得ません。

多くの場合、不妊の原因は1つとは限りません。

複数の要因が重なって妊娠しづらい状況にあることも多いため、精子や卵子の力が低下していることが疑われる場合は、順を追った治療を多少切り上げてでも早期に体外受精を考える必要もあります。

◆不妊治療には不安やストレスがかかる

不妊治療 夫婦の協力
不妊治療に踏み切る時、カップルにストレスがかかるのを避ける事は難しいです。妊娠に対する直接的なプレッシャー、周囲からの声、周りの成功事例などあらゆる面から考えてもストレスを抱えやすい状態になるため、パートナーがお互いにお互いを気遣う気持ちが何より大事です。

特に赤ちゃんを直接お腹に宿す女性のストレスは男性には理解し難い部分もあるため、対話が重要になります。

協力をして妊娠に対して考えれば、赤ちゃんを無事妊娠した後も役に立つことは多いです。

お互いに遠慮なく相談しあえる環境作りを目指したいです。

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こちらの記事の執筆者

監修者:阿部純治柔道整復師免許執筆者:阿部純治

プロフィール:
柔道整復師
株式会社May-Plus 代表取締役

塚原整形外科、大手整骨院グループの株式会社クラシオンの勤務経て、平成23年日の出整骨院を開業。
翌年、足立区にファミリア整骨院を開院。

現在
社内のスタッフ教育や社内の労働環境の改善化を中心に、その他、ホームページ制作の監修者や健康情報サイトの運営など多岐に渡って執筆活動中。

こちらの記事は専門家による監修を行なっています

河井恵美監修者:河井恵美

プロフィール:
助産師・看護師・保育士
看護師・助産師の免許取得後、大学病院、市民病院、個人病院等に勤務。看護師教育や思春期教育にも関わっていました。

助産師の仕事が大好きで、25年以上この仕事をしています。

青年海外協力隊でコートジボアールとブルキナファソに赴任した後、国際保健を学ぶために大学院に進学・修了。2008年から夫の仕事の関係で、シンガポールに移住。

2人の子どもを育てつつ、現地の産婦人科に勤務し、日本人の妊産婦さん方に関わっています。インターネットでエミリオット助産院を開設しています。

エミリオット助産院についてはこちら
https://emiriot.jimdo.com/

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